|
|
|
スポンサーサイト |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
|
|
やはり信憑性がなかった「完全に正気」報道 |
ここで「横綱にきわめて近しい人物」が横綱について「完全に正気」と語ったと報道されている。 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/sumo/78299/
「さらにこの関係者は、朝青龍のモンゴル帰国について、「今週の水曜日(22日)」と明言した。」 という部分が事実でなかったことからも、この発言の信憑性は低いと思われるが、もちろん訂正記事などは出ていない。
ここでも報道関係者のモラルの低さが垣間見られる。
もう一件のニュースは「朝青龍やはり仮病か…専門医は“誤診”の可能性も」 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/78702/ ここで出てくる「日向野春総」はこんな本しか書いていない。amazonで検索すると、著書のすべてがセックス関係。
Hの教科書―「誘う」から「愛を深める」まで (王様文庫) 日向野 春総 (文庫 - 2004/12) 松田聖子の研究―男なら一度は寝てみたい聖女 (ポケットブック) 日向野 春総 女が10倍濡れる図解・三点性技術 日向野 春総 (新書 - 2000/4) 男を強くするイメージ・トレーニング法―勃起力・持続力の潜在パワーを120パーセント引き出す (ゴマポケット) 日向野 春総 (新書 - 1995/7) HOW TO KISS―女の唇は第二の性器である 日向野 春総 (単行本(ソフトカバー) - 1996/1)
|
|
時津風部屋のリンチ殺人疑惑をうやむやにするな。 |
連日の朝青龍たたきは、時津風部屋の事件から世間の目をそらすための陰謀なのだろうか。まさか、リンチ殺人疑惑はよくてもチャリティサッカーはダメだということではあるまい。
「お兄ちゃん子だった小学3年の妹は、遺体のあまりの惨状を目の当たりにし、全身を痙攣させ、半狂乱で『お兄ちゃーん』と叫んだ」(叔父同)。遺族は弔問に訪れた友人らにも、「とても見せられない」と、遺体と対面を断った。 顔や体に複数の打撲の跡があったため、遺族が同部屋や同署に説明を求めたところ、師匠の時津風親方(元小結双津竜)から「しごきなどではなく、通常のけいこ中に起きた」と説明があったという。遺族は「けがで顔の形が変わっていた。外傷が激しいので念のため死因を確認したい」として、新潟大医学部に行政解剖を要請したという。 親方誠意なし…17歳力士急死、耳は裂け根性焼き痕(ZAKZAK) 新潟市内の実家に戻った遺体は、家族も正視できないほどひどい状態だったという。激しい稽古で鍛え上げるのが角界の常識とはいえ、根性焼きの跡も。 「顔面は赤く腫れ、身体中にはアザとすり傷。耳は裂けていた。さらに太腿にはたばこを押しつけたやけどの痕が3カ所あった」。斉藤さんの叔父(44)はこう語った。 新潟県の自宅に戻った遺体の惨状は正視に耐えられないものだった。「今は何も考えられない。頭がパニックになっている…」と憔悴(しょうすい)しきった声で話した父親(50)は血圧が200まで上昇し、寝込んでしまった。
|
|
時太山死亡事件は処分なし? |
おかしい。どう考えてもおかしい。 仮病疑惑は無実だったようだが、それでも厳重な処分を受けた朝青龍と、人を一人死なせている時津風親方の処分の差は何だ?
|
|
店休日? |
 普通は休店日だと思う。
|
|
乾杯 |

|
|